急激な産業構造の転換期

あなたが一生懸命学んだ

「カウンセリング・コーチング」

どのように「ゆとりある生活ができる収入」が得られるようになるのか、その手法を学びませんか?

こんにちは。(株)キャリアデザインACDRです。

弊社代表の野村はコロナ禍でIT事業家に師事して起業、「キャリア教育」と「ITシステム」を組み合わせて開発した独自のコンテンツを発表しました。毎月100万~150万の収益を得て一年も経たない間に法人化を果たし、今も次々と、「お仕事ライブラリー」「キャリアデザイン講師コース」「マーケティング・メンター制度」などなど新しい企画に取り組んでいます。
でも、おそらく毎日5~6時間くらいしか働いていません・・・(^-^; 

 彼女はITやデジタルに強かったのか?

いえいえ、彼女は50代半ばも過ぎた、ITがどっちに向いているかも分からなかった、公立の中学校に常勤していたキャリアコンサルタントで、2020年3月末、コロナ禍で失職しています。

コロナ禍で失職した一部の人たちにとって、

コロナ禍は、千載一遇のチャンスでもありました。

授業やカウンセリングに「ZOOMを使う」といった単純なことではなく、

そこに「ITシステム」をプラスすることで、ビジネスを加速させ、自宅で(もしくはネット環境のある時ならどこでも)、自分の講座をコンテンツにして、年収1,000~2,000万程度なら得られる時代が来ていたのです。

そういった中で誕生したのが、
この(株)キャリアデザインACDRが運営する

「キャリアデザイン インストラクター®養成講座」です。

いわゆる「稼げる系」のITビジネスが乱立している中で、内容は学術的なキャリア教育(キャリアデザイン≒人生の再構築)を、一般の方向けのキャリア教育コンテンツとして、ワークショップ等に落とし込み、アクティブラーニングの技法を使ってリモート(ZOOM)で教え、最大の特徴は、オーナーが稼ぐだけでなく、

受講生の収入に繋がるよるようにも「ビジネス設計」されていて、パラレルキャリアとしても、フリーランスとして働くための準備もできる…という非常に稀有な講座になっていることです。

代表の野村は、2020年2月28日、戦後初めて、公立の義務教育の場から生徒が忽然といなくなるという異様な光景を目の当たりにして、「リモートで授業をする時代が来る!」と確信したものの、何をどうすればよいのか分からなかったごく普通のキャリアカウンセラーでした。
LPって何?
プログラム言語って何?
HTMLって何?JAVASctiptって何??
昭和生まれには当たり前なのですが、システムエンジニアでもない限り、ITだのAIだの言っても、大学時代にはタイプライターからやっとワープロが出てきた頃で、携帯電話やパソコンなんて、や~と30代の半ばで身近になったような世代の人間です。
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代表はもちろん、その講座の受講生たちも、ほとんどがIT知識ゼロから、10コマからなる(1コマ2時間)「キャリアデザインインストラクター®養成講座」の受講をして、今や「講師マネージャー」や「決算サイト」などのITシステムを使えるようになり、会社勤めをしながら、キャリアカウンセリングの実践をし、楽しそうに毎月10万、15万といった副収入を得ているのか?(昨年末にはとうとう3歳の子育てをしながら、昼間はフルタイムの正社員の仕事をし、1週間に5~6時間のZOOMで25万稼いでしまったツワモノもできていました!)
また、どのように「キャリア教育講師」としてデビューして、1コマ1~2万のセミナー講師料を得ているのか?
そして、最終的には3日で100万以上稼げる、キャリア教育講師を目指している人まで出てきているのか?

あえて受講生たちの共通点を挙げるなら、以下のような「特徴の人」が多かったからかもしれません。

いい子、いい妻(夫)、いい親と、どこか他人軸で、周りから認められるような生き方をしていた。
人から頼まれるとNoと言えないタイプで、仕事でも燃え尽きた経験がある。
上司に忠誠心をもって働いていた。
本当は何がしたいかよく分からなかったので、あれこれ資格の勉強をしていた。
仕事は、真面目に頑張っていたけど、本業だけでは将来が不安になった。
キャリアカウンセリングやコーチングを学び、人を応援する仕事をしたいと思っている。
自分の経験を活かした「講師」という仕事にいつか就いてみたいと思っていた。
早期退職したくて「フリーランス」という働き方が気になっていた。
外出することが難しく(子育てや介護、その他)で家で働く方法を模索していた。

あなたは上記のチェックリストのタイプに、一つでも当てはまっている方でしょうか?
もし、全く当てはまっていなければ、この講座はあなたの役には立ちませんので、ここで読むのをやめてください。本当にごめんなさい。

「キャリアコンサルタント」が国家資格になって早5年。
民間資格だった臨床心理士も国家資格「公認心理師」に移行して4年。
日本は精神的に病んでいる人が多いため、また自分自身がバーンアウト(燃え尽き症候群)で悩んだ時期を乗り越えて、人を支援する側になりたいという優しい日本人はとても多いです。

 

また、コーチングといった技法が日本に入ってからは、コーチになりたいと憧れている人も多数おられます。
またみんな一様に勉強熱心で、資格取得後も自己研鑽として、ロープレや理論の学びを継続し、そこにも多くのお金をつぎ込んでいますが・・・

受講料の元が取れない。
いつ、現場でカウンセリングができるのかも分からない。

理論の学びやロープレばかりで、本当にそれが現場で役に立つかさえ分からない。


有期雇用の仕事しかなくて、契約期間が切れたら、自分が支援される側になりそう…。

これがリアルなキャリアコンサルタントやカウンセラー、コーチの現場の声なのです。

厚生労働省が発表した調査によると
キャリアカウンセリングの導入は国家プロジェクトでしたが、
「会社がそのカウンセリング費用を負担してくれるなら受けてもいいけれど‥‥。」という人が絶対多数です。

「人生100年時代」と言われますが、まだまだキャリア自律は、組織頼みなのです。

お金と時間をかけて取得した「キャリアコンサルタント」という国家資格や
「コーチング」や「カウンセリング技法」をどう生かすのか?
どうやったら収入になるのか?

ほとんどの人が、気が付いているかもしれません。
でも、認めたくない。
キャリアカウンセリングだけで食べていけている人なんて、国内に数人くらいしかいないことに・・・。

では、どうすればキャリアカウンセリングをして、収入を得られるのでしょうか?

(株)キャリアデザインACDRがこの講座を作る時、一番考えぬいたのはその部分でした。 カウンセリングやコーチングのプロとして、きちんと収入を得て、ビジネスとして成り立つようにしていかないと、
ボランティアでは最初は気分がよくても、また疲れ果てて長続きしません。

『キャリアデザインインストラクター®養成講座」の一受講生から、たった3ヶ月で講師デビューを果たしたキャリアコンサルタントの秀田さんが、「キャリアって何?」からキャリアコンサルタントの役割と問題点、「キャリアデザインインストラクター」の活動ついてフリートークで話されていたのを、お聞きください。秀田さんは、人前で話すのが本当に苦手だとおっしゃっていましたが、今や一番の稼ぎ頭です。(設定をすれば字幕も出ます。)

もはや「キャリアデザイン」は、
学生だけが必要なことではありません。
子どもも大人も、もちろん支援者も
実践の学びと同時に、パソコンやITシステムを使い「自分で仕事やお金を生み出す力」が必要です!

企業人事 兼 キャリアデザインインストラクター 小川ことみ様


この講座のページにあったいい子病の特徴は、まさに私だと思いました。
就職、転職、いろんなキャリアの転機がありましたが、自分のやりたいことがわからない、ふつうはこうあるべきだという勝手に決めた他人の価値観に勝手にこだわってしまって息苦しいそんな生き方をしていました。

でもこの講座をうけて、自分がワクワクすること、自分が大切にしたいこと、自分の傾向など改めて自分と会話ができました。
また、この場で出会った皆さんから、たくさんの気づきをいただいたことも私の狭くなっていた見方を広げてくださいました。
子どもにも胸を張って、いろんなことに挑戦し楽しく生きているといえるように頑張っていきます!

中小企業診断士・国家資格キャリアコンサルタント 秀田好章様


キャリアコンサルタントの資格を持っているものの、せっかく取得した資格が活かせていないという不安感をもって受講いたしました。
そうして臨んだ講座では、RIASIC診断やキャリアレインボーの作成など、資格取得の時に学んだ数々のキャリア支援に関する実践の場があり、しかも全てがリモートでの実践という内容に正直驚きました。
「ITを活用してキャリア支援をする」という、いままでに考えもしなかったキャリア支援の手段を手に入れる事ができる、まさにプロティアンキャリアの時代だからこそ生まれた講座なんだ、と卒業してからあらためて実感しています。
コロナ禍で、ますます激動の時代だからこそ、一人ひとりが自分の人生を「キャリアデザイン」していく事で、時代の波に流されない生き方をしていく。1人でも多くの方に、そんな生き方のお手伝いができるよう、「キャリアデザインインストラクター」としてキャリア支援をしていきたいと思います。

心理トレーナー・司会者ナレーター
平坂雅代様


障害を持つ高校生の息子が就職を望んだことがきっかけで、働き方が大きく変化する今、これからを担う子どもたちにとっての「キャリア」の意味を改めて考えました。
学びの中で、自分の「キャリア」は生き方そのものである事と、本当に自分がしたいことへの明確な意志との出会いを体感しました。
私の夢は、大人と子どもが等身大で自分の「キャリア」を語り合い、想いを形にする場の創出です。これから、インストラクターや講師活動を通して、夢を丁寧に叶えて行きます。

元看護師のキャリアコンサルタント
前川美智代様

私は他人を優先する生き方をしてきた「いい子病」でした。そんな私にとってこの講座は、自分と向き合いながら、自分の望む人生を見つける旅をしているような楽しく学びの多いものでした。
今まで「他人軸」で生きてきた私にとって、「自分軸」で考える講座のワークは決して簡単ではなかったけれど、とてもワクワクするものでした。この感覚が「いい子からの解放」だと実感しています。
一人でも多くの人にこの感覚を味わってもらいたい。今後は、インストラクターや講師として活動し、「いい子からの解放」を伝え続けていきたいと思います。

キャリアコンサルタント
江頭麻里


講座を受講して
私はいい子病だったと思います。大学まで親の言う通りに進学してました。大学で夢を見つけ親の思いとは違う道を選びました。
社会に出て、本当にこれでよかったのかと悩んだこともありました。でもこの講座を受けて私の選んだ道は間違いではなかったと思うことができました。今子育て中です。キャリコンとここで学んだことを活かして子供の成長を見守って行きたいです。

キャリアボイスコンサルタント
米村 珠江


「私の人生、このままでいいの?」
良き娘、良き妻、良き母‥これまでずっと他人軸で生きてきて、自分が今、何を好きなのかも分からない状態に気付き、愕然としました。
「いい子病」の自分を開放し、自分らしさを見つける喜び。そして、キャリア(人生)は、いつからでも、自分で自由でしなやかにデザインできるという希望を胸にいだいて、キャリアデザインを学びました。
今は、元NHKキャスターの経歴を活かして、声で未来のキャリアを創るお手伝い「キャリアボイスコンサルタント」としての仕事を楽しんでいます。

もう2022年の年間スケジュールは出ています。まずは直近のスケジュールを掲載していますが、3月やゴールデンウィーク、夏休みなどに開催してる3日間集中コースもお忙しい方には喜ばれています(再受講・振替受講無料!) 3月以降ご受講分から講座の値上げの予定があるため、ご興味のある方は、説明会には早めにご出席され、ご予約を済ませてください!
(予約申し込みされた方は、受講は何か月間か先でも、価格は据え置きになります。)

また昨年末からスタートした講座として、自分の好きな時間を使って、コツコツと動画テキスト通りに作業するだけで、自分のコンテンツをITシステムができる「コンテンツ構築講座」(税込み98,000円)もご購入可能です。(格安のため人数制限あり➡今は永久版ですが、今後はサブスクリプションになる予定です。今が一番格安に講師マネージャーシステムが手に入り、メルマガスタンドなどの使い方も一気に学ぶことができます。)

キャリアデザインで人生を再構築!

キャリアデザイン インストラクター受講者(時々、代表の野村)が講座の説明会をいたしますので、経験談も交えて話が聞けます。